外国為替証拠金取引

NKSJひまわり生命 がん保険

NKSJひまわり生命の「がん保険」【がん保険各社の比較】

NKSJひまわり生命 がん保険

次は、NKSJひまわり生命
こちらは、終身がん保険のみだ。

 

ページをめくってみると、特長の最初に
「業界初!」と書いてある。

 

「入院しなくても、通院・往診治療を保障!!」
こちらは、通院・往診治療を、1年間の限度は
120日としているが、通算の日数制限はないとある。

 

これは、近年入院をしなくても通院で治療をするケースが増えているし、退院後の放射線や抗がん剤の治療は通院が多いので、いいかもしれない。

 

入院日数は無制限で保障される会社が多いが、
通院の通算無制限はありがたいんじゃないかな。

 

また、パンフレットには、胃がんで26日入院した場合の自己負担額(公的保険を適用した場合)が、
約47万円と書いてある!!この金額は、入院と手術費だけじゃまかなえないな。

 

退院後に通院治療も続くだろうし、やはり診断一時金と通院給付金の保障は付けておきたいものだ。また、先進医療も平均で300万円掛かるようなので、こちらも付けておきたい。

 

NKSJひまわり生命 がん保険

 

引き続き特長をみていく。
保険料は、45歳男性で5,201円。(特約なし、最低保障)
こちらは、主契約のみで特約がない保険になっている。

 

内容は、通院・入院・手術・診断一時金・先進医療が付いている!
先進医療以外は、通算限度日数が全て無制限で受けられ、
先進医療は通算1000万円まで受けられる。
診断一時金も、最低でも毎回100万円受け取ることが出来る!

 

これは、個人的に受けたい保障が全部付いている保険だな!
保障金額もそれなりになっているしいい保険かもしれないな。

 

後は、保険料や内容を最後に他社と比較して検討していこう。

 

 

 

■step13 がん保険各社の比較【オリックス生命】

 

 

 

生命保険を徹底比較!!複数の保険会社を比べて選べる

一括資料請求の注意事項がん保険各社の比較一覧表私が選んだ「がん保険」ベスト3

 


NKSJひまわり生命「がん保険」関連ページ

アクサ生命の「がん保険」
アクサ生命の「がん保険」
アフラックの「がん保険」
【がん保険各社の比較】アフラックの「生きるためのがん保険」
東京海上日動あんしん生命
東京海上日動あんしん生命の「がん保険」内容
アメリカンホームダイレクト
アメリカンホームダイレクトの「がん保険」
富士生命「がん保険」
富士生命「がん保険」
ネクスティア保険「がん保険」
ネクスティア保険「がん保険」
チューリッヒ生命「がん保険」
チューリッヒ生命「がん保険」
メットライフアリコの「がん保険」
メットライフアリコの「がん保険」
オリックス生命の「がん保険」
オリックス生命の「がん保険」
三井住友海上あいおい生命
三井住友海上あいおい生命 がん保険